小陰唇の左右の大きさが違う

小陰唇の左右の大きさが違い、片側だけが飛び出ていることも多々あります。生まれつきそうである以外に、ケガなどのアクシデントにより小陰唇に損傷を受け左右が不ぞろいになるケースもあります。このような場合、小陰唇形成術で解消できます。


手術は、まず形が整うようにデザインをしてマーキングを行ないます。そして動脈注射をしてから局所麻酔後、余分な部分をLaserProダイオードレーザーで切除します。
LaserProダイオードレーザーによる手術にはこんな効果があります。
レーザー光線は局所に照射できるので正確で微細な手術が可能です。
瞬時の凝固により出血が少ないため、腫れや術後の疼痛を最小限に抑えられます。
傷口の治癒が速やかです。

縫合は時間をかけて丁寧に行ないますので傷跡はほとんどわからなくなります。
手術の所要時間は約10〜15分です。
自然に溶ける糸を使用するため抜糸の必要はありません。
シャワーは3日後から可能です。個人差はありますが、腫れのピークは術後4〜5日で、1〜2週間ほどで8割ほどひいていき、1ヶ月もすれば自然な感じになります。
■費用 (片側) 119,000円(麻酔薬代込)
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